ご自愛AIライティングプログラムへようこそ!
このプログラムであなたをナビゲートする、Webライターでありディレクターであり、SEOコンサルタントの井形彩乃(いがたあやの)です。

この講座をつくった人
井形 彩乃
広島県出身、早稲田大学卒の在米Webライター・ディレクター・SEOコンサルタント。Webライター歴は9年。
PC一つで最高月収140万円・年商1000万超を達成。100名以上のWebライターと仕事した経験や、フリーランスとして時給300円→時給1万円以上を達成した経験から、Webライティングの分野で楽しく、そして”自分らしく”稼ぐ方法を発信中。
協業先として、朝日放送テレビ株式会社、大手広告代理店など多数。SEO記事から著名人のインタビュー記事まで幅広く請け負いながら、Webライターのためのキャリアスクール「コトノハ」の講師でもある。
このプログラムは、AIを使った執筆の時短を体験しながら、「自分の時間を取り戻す」ための第一歩を踏み出すことを目的にしています。
DAY1~5の構成で、1日1回ずつ、5日間で完成する内容になっています。
DAY1~DAY4の最初の日間は、AIライティングのやり方について段階的に学んでいきます。そして、DAY5では、いまあなたが何に消耗していて、どうしていくと未来がより良くなるのかを、一緒に考えるワークです。
DAY1~5を順にこなしていくだけで、
- AIライティングとは何か
- AIを使いこなしていく道筋
- AIを使って時短した先にある未来
について、知ることができます。
「AIって、ただの時短ツールじゃないの?」と思っている方――。
今はそれでもかまいません。でも、実は、もっと夢があるんです。
なぜ「ご自愛」なのか
あなたは今、どんなペースで働いていますか?また、こんな悩みはありませんか?
✅ 子どもがやっと寝た後、「本当はゆっくりしたいのに」と思いながら仕方なくパソコンを開いている
✅「30分で終わる」と思って始めたのに、気づいたら3時間経っていた
✅ 書き終わった後、もう何もしたくないくらい疲れ果てている
✅ ライティングの日は家事が後回しになる
✅ せっかくの休日が、丸ごと1本の記事に消えていく
✅ ライティングが好きだったはずなのに、最近は「義務」になってきた
✅ 一度手が止まると、再開するのがしんどい
✅ 大切な人と向き合う時間を削って書いている罪悪感がある
✅「もう少し待って」と子どもに言いながら書いている自分に嫌気が差す
✅ パートナーに「またパソコンやってるの?」と言われたことがある
✅ 自分の時間が一切なく、趣味もゆっくりお風呂に入ることもできない
✅「ライターとして成長している」という実感が持てていない
こんなに頑張っているのに、収入はなかなか上がらない。このまま書き続けることが正解なのか、なんとなく不安を感じている――
この不安、この感情、無理もありません。
むしろ、こんな悩みを抱えながら、よくここまで頑張ってきた!と、あなたに拍手したいです。
でも、そんな働き方、続けていたら――自分が消耗するだけです。
私がこのプログラムに「ご自愛AIライティング」と名付けた意味……。それは、あなたに「本当のご自愛」を思い出してほしいと思ったからです。
私の考える「ご自愛」には2つあります。
🎯 ご自愛とは
- 日常生活で無理をせず、自分をいたわること
- 自分を苦しめている環境から《自由》になり、本当の意味で自分自身を大切にできる人生を生きること
私は、2つめの「ご自愛」を日ごろからとても大切にしています。
そのおかげで、会社員・アルバイト生活をドロップアウトし、アラームをかけずに好きなだけ寝て、海の見える大好きな家で、愛する家族と好きなだけゆっくりする――という生活を送ることができています。
月収140万円越えも達成し、そのおかげでどんなに高い報酬を提示されてもやりたくない仕事は断り、本当に書きたい文章だけを書いて生きています。
自分を大切にすること。消耗する働き方をやめること。自分の時間を取り戻すこと。それが、本当の意味でのご自愛だと私は思っています。
この《ご自愛AIライティングプログラム》が、あなたの人生まるごと「ご自愛」するきっかけになりますように――。
時短の先にあるもの
AIで執筆時間を短縮できたとして、生まれた時間で何をしますか?
好きなことをする時間、家族と過ごす時間、自分を磨く時間――。それぞれ答えは違っていい。
でも、時短した先に「ただ書く量を増やす」だけを選ぶのは、ちょっともったいないかもしれません。5日間のプログラムを通じて、その「先」のことも少しずつ考えてみてください。
たとえば、働き方をアップグレードして、時間の切り売りから卒業できたら……?
たとえば、自分の市場価値をアップして、子育てのブランクも怖くない「いつでも社会から必要とされる人材」になれたら……?
この《ご自愛AIライティングプログラム》に向き合ってくれたなら、そんな想いも、かなえるきっかけになるはずです。
DAY1 はじめに
まずはとにかく手を動かすことが大事。今日はAIで実際に記事を書いてみながら、「プロンプトってこういうものなんだ」という感覚をつかんでもらいます。
今日の教材は、マナとハルの5日間ストーリーの第1話でもあります。
2人の会話を追いながら、一緒にプロンプトを育てていきましょう!
🎯 今日のゴール
✅ AIにプロンプトを出して、記事を1本作ってみる
✅ プロンプトに要素を追加するだけで記事の質がどう変わるか体感する
✅ 「なぜそうオーダーするのか」の理由まで理解する
マナ、AIに挑戦する

主人公
マナ
どこにでもいる普通のWebライター。文章を書くことは好きだが、それ以外のパソコン作業は苦手。3歳の息子がいて、日々子育て・家事・仕事の両立を頑張っている。

AIうさぎ
ハル🐰
マナが困っているとき、突然マナのスマホに現れた不思議なうさぎ。マナがAIを使いこなせるよう、指導してくれる存在。
午後10時。子どもたちをやっと寝かしつけて、マナはノートパソコンを開いた。
締め切りは明日の朝。3000文字の美容コラム。依頼してきたのは、3年以上付き合いのあるクライアントだ。「マナさんにお任せします、自由に書いてください」――いつもそう言ってくれる、ありがたい存在。
マナは、SNSで「AIで記事を書いた!」という投稿をよく見かけていた。時短できるなら試してみたい……。やるとすれば、自由度の高いこの案件からチャレンジしてみたらいいのでは?でも何をどう入力すれば……。
マナはAIツールを開き、とりあえず打ち込んでみた。
エンターを押す。数秒後、記事ができあがった。
でも読んでみると、なんか違う。どこか教科書みたいで、自分がいつも書いている記事の雰囲気と全然違う。読者層もずれている気がする。
ただの独り言のつもりで、マナは呟いた。
次の瞬間、画面に見慣れないウィンドウがポップアップした。
小さなうさぎのアイコンが、画面の中でぴょこんと動いた。AIライティングのアシスタント……。教えてもらえるなら、誰だっていい。
マナは首をかしげたが、とりあえず話を続けることにした。
✍️「なんか違う」は、あなたのせいじゃないよ
「AIで記事を書いたけど、思っていたのと全然違う!」
マナみたいな経験、ありませんか?実はこれ、AIのせいでも、あなたのせいでもないんです。
AIへの指示文のことを「プロンプト」といいます。このプロンプトが詳しければ詳しいほど、AIは「あなたが求めているもの」に近い記事を書いてくれます。
プロンプトって、料理のレシピに似ています。
「何か作って」だと料理人は困るけど、「鶏肉を使って、子どもが食べられる甘めの味付けで、30分で作れるもの」って伝えたら、一気にイメージが絞れますよね。
今日は3ステップでプロンプトを育てながら、この感覚を体験してみましょう!
ハルの最初のアドバイス
✍️ どのAIを使えばいいの?
記事作成に使えるAIは主に3つ。Claude・ChatGPT・Geminiです。それぞれ得意なことが違うので、簡単に比べてみました。
| Claude | ChatGPT | Gemini | |
|---|---|---|---|
| 得意なこと | 長文・複雑な指示・日本語の自然さ | 幅広いジャンル・アイデア出し・カジュアルな文体 | 最新情報・トレンド・データ分析系 |
| おすすめ用途 | SEO記事・専門的な内容・品質重視の記事 | コラム・エンタメ系・企画書 | ニュース記事・統計データを使った記事 |
| おすすめ度 | ⭐⭐⭐⭐⭐ | ⭐⭐⭐⭐ | ⭐⭐⭐ |
✍️ 迷ったらClaudeから始めてみて
私がいちばんよく使っているのはClaudeです。日本語のニュアンスを掴むのが得意で、「こういう雰囲気で書いて」という少し曖昧な指示も、他のAIより汲み取ってくれる印象があります。
慣れてきたら2つ使い比べてみて、自分の案件に合うものを使い分けるのもおすすめ。同じプロンプトで出力を見比べると、それだけで発見があります!
AIは無料と有料、どっちがいいの?
おすすめはClaudeの有料版(Claude Pro)です。ただ、すでに他のAI(ChatGPTやGeminiなど)の有料版を使っているなら、今すぐ乗り換えなくて大丈夫です。
まずは今の有料AIとClaudeの無料版を両方試してみて、しっくりくる方で進めてみてください。
無料と有料、何が違うの?
AIは無料プランでも十分使えますが、使用回数やバージョン(AIの頭の良さ)などに制限があります。毎日記事を書きたい場合や、長文を何本も作りたい場合、複雑なプロンプトを効率的に実行したい場合は、やはり有料版が適しています。
| 無料プラン | 有料プラン(月約20〜25ドル) | |
|---|---|---|
| 使用回数 | 制限あり | 大幅に増える |
| 使えるモデル | 標準モデル | 最新・高性能モデル |
| こんな人に | まず試してみたい | 毎日・仕事でガンガン使いたい |
「有料版もガンガン使いたい」というライターさんは、有料版を。まだ躊躇するなら、まずは無料で感触をつかんで、「もっと使いたい!」と思ったら有料を検討してみてください🌿
すでにClaude以外のAIの有料版を使っているんだけど…
このプログラムのプロンプトはどのAIでも使えます。おすすめは、今使っている有料AIとClaudeの無料版を並べて試し比べてみること。
✅ 同じプロンプトを両方に入れて、仕上がりを読み比べてみる
✅ 日本語のニュアンス・文章の雰囲気はどちらが好み?
✅ 案件の種類によって使い分けるのもアリ!
「どっちが上か」より、「自分の仕事にしっくりくるか」で選ぶのが正解です☺️
【STEP 1】まず「誰向けか」だけ伝えてみよう
読者を明確にすること(ペルソナ設定)は、プロンプトの中でも最初に決めるべきことです。同じテーマでも、読者が違えば内容も言葉も全然変わります。まずはこのプロンプトを使ってみましょう。
▶ プロンプト①(最小限バージョン)
以下の条件で記事を書いてください。
【テーマ】(例:毛穴ケアの方法)
【読者】(例:スキンケアを始めたばかりで何を使えばいいか分からない20代女性)
【記事の目的】(例:毛穴が気になりはじめた読者に、基本的なケア方法を知ってもらう)
📝 練習:プロンプト①を使って記事を作ってみよう
① 上のプロンプトをAIに貼り付ける
② 【テーマ】【読者】【目的】を自分の案件(または練習用テーマ)に書き換える
③ AIが作った記事を読んでみる
💡 読者を「20代女性」より「スキンケアを始めたばかりで何を使えばいいか分からない20代女性」のように具体的にするだけで記事の内容が変わります。試してみて!
マナはプロンプト①で記事を作り直し、AIに送信してみた。
さっきの記事と読み比べてみると――
【STEP 2】記事の「設計図」も伝えてみよう
「誰向けか」は伝えた。でも文字数も文体も見出し構成も、AIはまだ手探りのままやっています。次は、実際にWebライティングの案件で指定されることの多い
- 文字数
- 文体
- 見出し構成
- 記事のゴール
を指定してみましょう。これをすることでさらに精度が上がり、より実際のWeb記事に近い形になります。
▶ プロンプト②(設計図を追加)
以下の条件で記事を書いてください。
【テーマ】(例:毛穴ケアの方法)
【読者】(例:スキンケアを始めたばかりで何を使えばいいか分からない20代女性)
【記事の目的】(例:毛穴が気になりはじめた読者に、基本的なケア方法を知ってもらう)
【文字数】(例:2800〜3200文字)
【文体】(例:です・ます調。一文は50文字以内。難しい漢字や専門用語は避け、中学生でも読めるやさしい言葉で書く)
【見出し構成】(例:H2を4つ、各H2の下にH3を2〜3つ。H2とH3の間にも本文を入れる)
【記事を読んだあと読者にしてほしいこと】(例:洗顔料のページに移動して商品を確認してほしい)
📝 練習:プロンプト②でもう一度書いてもらおう
① プロンプト①の記事と同じテーマで、プロンプト②を使う
② 【文字数】【文体】【見出し構成】【行動目標】を追加して送信
③ 2つの記事を読み比べてみる
💡 見出しの数は合ってる?記事の最後に行動を促す一文が入ってる?
✍️「文体」「見出し構成」「行動目標」、なぜ必要なの?
【文体】は「です・ます調」だけでは実はまだ指定が足りません。一文の長さの目安、言葉の難易度……こういった細かい指定を加えるほど、AIの精度が上がります。
【見出し構成】を指定しないと、AIが自由に見出しを作ります。「H2を4つ、H2の下にH3を2〜3つ」のように具体的に伝えると、修正の手間がぐっと減ります。H2とその直下に続くH3の間に文章を入れてほしい場合は、今回のプロンプトのように指定しちゃいましょう!
【行動目標】は記事の最後に自然な形で行動を促す文章を入れてもらうためのものです。商品購入・メルマガ登録・別記事への誘導……目的に合わせて指定してみてください。
なお、文字数は「だいたい3000文字くらい」ではなく、「2800〜3200文字」のように上限・下限をセットで指定してください。
マナ、ちょっと驚く
プロンプト②で記事を作り直したマナは、さっきの記事と読み比べてみた。
【STEP 3】雰囲気も伝えてみよう(かんたんトンマナ指定)
「トンマナ」とはトーン&マナーの略で、記事の雰囲気や空気感のことです。今日は「言葉で雰囲気を伝える」かんたん版を試します。参考記事を使った本格的なトンマナ設定はDAY2で!
▶ プロンプト③(トンマナ指定を追加したバージョン)
以下の条件で記事を書いてください。
【テーマ】(例:毛穴ケアの方法)
【読者】(例:スキンケアを始めたばかりで何を使えばいいか分からない20代女性)
【記事の目的】(例:毛穴が気になりはじめた読者に、基本的なケア方法を知ってもらう)
【文字数】(例:2800〜3200文字)
【文体】(例:です・ます調。一文は50文字以内。難しい漢字や専門用語は避け、中学生でも読めるやさしい言葉で書く)
【見出し構成】(例:H2を4つ、各H2の下にH3を2〜3つ。H2とH3の間にも本文を入れる)
【記事を読んだあと読者にしてほしいこと】(例:洗顔料のページに移動して商品を確認してほしい)
【文章の雰囲気】(例:親しみやすく、語りかけるような文体。読者の気持ちに寄り添いながら、
背中をそっと押すような温かいトーンで)
📝 練習:プロンプト③で仕上げてみよう
① プロンプト③に【文章の雰囲気】を追加して送信
② 自分がいつも書いている記事の雰囲気に近づいたか確認する
③ もし違和感があれば、雰囲気の言葉を変えてもう一度試してみる
💡 何度試してもOK!AIは怒りません。
✍️「雰囲気の言葉」はなんでもOK
「専門的で信頼感のある」「カジュアルで明るい」「丁寧で落ち着いた」「背中を押すような前向きな」――どんな言葉でも大丈夫です。
うまく言葉にできないときは、好きなブログやライターさんの名前を出してみるのもアリ。「〇〇さんのブログのような親しみやすい文体で」と伝えると、意外とイメージが近づきます。もっと精度を上げたいときは、DAY2の「参考記事を使ったトンマナ設定」でさらに深められますよ!
プロンプト③の記事を読み終えて、マナはほっと息を吐いた。
マナ、ふと気づく
記事が完成した。マナは時計を見た。夜11時ちょうど。
子どもたちを寝かしつけたのが10時ごろだったから、まだ1時間も経っていない。いつもならここから2〜3時間かかる。コーヒーを飲みながら、うとうとしながら、やっと書き終わって日付が変わる――。それが当たり前だと思っていた。
マナはパソコンを閉じようとして、手を止めた。本棚に、ずっと読みたかった本が4冊も積んであった。スマホには、気になっていたオンライン講座のブックマーク……。「いつか時間ができたら」と思ってそのままにしていた。
(こんな感じなのか……時間があるって)
うまく言葉にできないけれど、胸のどこかがじわっと温かくなった。
時短できた、ということより。生まれた時間で、何かができる。それが、こんなにうれしいことだなんて、知らなかった。
マナは早速カモミールティーを入れ、読みたかった小説を手に取った。お茶のカップのぬくもりが、手にじんわりと伝わってきた。
今日のまとめ
✅ プロンプトに「読者・文字数・文体・雰囲気」を追加するだけで記事の質は大きく変わる
✅ 案件によってどの程度までプロンプトで指定するのか、使い分けるとよい
✅ 時短できると、自分の時間が生まれる
プロンプトを書いて、記事を作って――「あ、こう変わるんだ」って感じた瞬間があったんじゃないかな、と思います。それが、あなたの人生まるごと「ご自愛」するための確かな一歩!
完璧にできた気がしなくても、全然大丈夫です。「これで合ってるのかな」「うまくいったかな」——そのくらいの感覚で今日は十分。練習中でOKです。
むしろ、その「ちょっと自信ないな」が、成長してる証拠だったりします。
今日だけでも、ゼロから記事を書くところまでやってこれました!
AIを使って、自分の時間を少しでも取り戻せたら……。
大切な人との時間が増えたら……。
「またパソコンやってるの?」じゃなくて、「今日はもう終わったの?やったー!」って言われる日が来たら……。
そんな未来に、今日の一歩は確実につながっています♪
これからDAY5までの間で、あなたはもっと飛躍できますよ🌸
✍️ DAY2では何をやるの?
DAY2では「文章の雰囲気をもっと自分らしく」するための、本格的なトンマナ設定を学びます。「言葉で伝える」から「参考記事を読み込んでもらう」へ。これができると、AIが書いた記事なのに「あなたの文体だ」と感じてもらえるクオリティに近づきます。お楽しみに!
あなたの成長日記🌿
今日取り組んだことをアウトプットし、あなたの経験値として蓄積するため、今日の感想をここから送信してください。
↓↓↓
※1分で終わります。
お疲れ様でした!DAY2でまた会いましょう 🌸
Webライター・ディレクター・SEOコンサルタント 井形彩乃

マナ
マナ
マナ
井形から